情報収集をする方法
- パソコンを使って、様々な情報を得る方法があります。 「検索エンジン」を使うという...
ITを中小企業へTopへ > 1.パソコンを使うということ
「IT化」への第一歩は「情報を得る手段のチャネルを多く持つ。」というこです。
モノを探す・知識を得る・買い物をする・他者との交信に使う、等々にまずは
「いろいろ使ってみる。」という習慣を持つこと。
次はそれらの情報を租借し応用し、アレンジして独自の情報として発信する。
これが醍醐味です。以前は、その「発信する側になる」事は決して楽なこと
ではありませんでしたが、今は様々な情報や方法、ノウハウが揃っています。
一般にパソコンを使うということは、情報(データ)の保存が、紙ベースから、
パソコン内のハードディスクといわれる部分に電子情報として保存ずるということです。
既に、言われ尽くした感がありますが、そのデータ保存や改定・更新という作業を上手く
活用されているところは少ないようです。
一般に「文書作成ファイル」と「表計算ソフト」は使っていても、それらの情報をもっと
有意義に活用するための「データーベースソフト」を上手く使いこなしたいもの。
マイクロソフト社の「アクセス」は、その中でも最も使われているソフトです。
【情報収集と情報発信】 この2つが上手く噛み合った時『IT化』が実感できます。