アクションサッカーのルールは、フットサルとちょっとだけ違います
オーストラリア生まれのアクションサッカー、ピッチはテニスコート1面分と狭く
最大の特徴はピッチ周りをネットが取り囲んでいること。
ネットは天井にまで届いていて、どの方向に蹴り出しても
「ボールは常にピッチ上に戻ってくる」ようになっています。
このためコーナーキックなどのセットプレーがなく、スピーディーなサッカーになる。
インドア型のサッカーだからフットサル型インドアサッカーとも言われる。
人数は4人対4人で、「自由交代制」の前後半12分ハーフなので、常に攻撃的な試合
になって非常にテンションがあがります。
フットサルで迷っていたアナタも、このアクションサッカーならトライできそう。
『アクションサッカー』でGo!